逗子市議会議員 アンケート回答


各議員名のリンクをクリックすると、回答をPDFでご覧頂けます。

塔本 正子氏 アンケート回答

横山 美奈氏 アンケート回答

原口 洋子氏 アンケート回答

奈須 和男氏 アンケート回答

加藤 秀子氏 アンケート回答

毛呂 武史氏 アンケート回答

髙谷 清彦氏 アンケート回答

岩室 年治氏 アンケート回答

橋爪 明子氏 アンケート回答

田 中 英一郎氏 アンケート回答

髙 野毅氏 アンケート回答

松本寛氏 アンケート回答 ※以下の通りメールで回答頂きました

問1 はい  問2 はい

問3 放射線量の多寡により、外部被曝と内部のそれとは比較が異なります。

  「低線量放射線でも、内部被曝の際は長期に渡る致命的悪影響を及ぼす」

   が正しいのではないでしょうか。

問4 ネット上で「国際法」?の表現で排水基準値が流布されていますが、ICRPのものか

   ECRRのものなのか、いずれにしろ同基準値を私は確認できていません。一方、日本の

   飲料水基準値は本来WHOと同値であったところ、3月11日~17日の間にご指摘の値に

   引き上げられた経緯に、憤りと政府への不信が募ります。

問5 はい

問6 誤解を恐れずに言えば、否です。

   横須賀の方法でも、子供の安全は全く担保できないからです。私の知りうる限り、

   現行の給食システムでは、いかなる検査方法も行政の“逃げ”の口実にしかなりません。

   世界に拡散する放射能の危機に際し、国も地方も現在の食の安全を保障できない中、

   子供の食への「決断は親が行うしかありません。

   なぜ貴会は、弁当の一時選択制より、給食の行政検査などを優先なさるのでしょうか?

問7 はい

問8 逗子市も横須賀に近い調査(3ヵ所+各学校指示箇所)を既に行っています。

   ただし、web等での公開は遅れています、いずれにしろ逗子、横須賀の測定方法が

   妥当とは思えません。「親の参画」のもと、測定方法や測定箇所を設定し、

   実測まで協働していただくことこそ、真に子供への責任ある、誠意ある行政行為と考えます。

問9 原則、拒否すべきと考えます。一方で、全国での人口案分など国民全体での負担を考慮する際

   は、東電のエネルギーを享受してきた逗子としても責任ある議論を行うべきと考えます。

長島有里 氏 アンケート回答

問1:はい  問2:はい  問3:はい  問4:はい

問5:はい

問6:横浜市では毎日のように検査を行っているが、それは庁内で原発事故により発生した行政コストは国に請求していくという方針が徹底しているからという。

逗子市においてもこうした方針を早急に定め、出来る限りの検査を行っていくべきである。

問8:予算の制約はあるが、出来る限りの調査は実施すべき。

問9:震災瓦礫にも放射能汚染されたものとそうではないものの2種類あると推察される。受け入れる際には瓦礫の放射線量を測定し、安全確保が十分に担保された上で行うべきであるが、逗子市に受け入れる余地があるのかよく検討すべきである。

匂坂祐二 氏 アンケート回答

問1:はい  問2:はい  問3:はい  問4:いいえ

問5:はい

問6:検査を実施するべきと考えます。保護者の安心を得るために有効な方法だと思います。

問7:はい

問8:基本的には現状の調査で大丈夫とは考えますが、横須賀市同様の調査の方が有効的だとは思います。

問9:現段階では、受け入れは、無理だと思います。

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About savezuyochildren
神奈川県逗子市 と 葉山町の親たちの、こどもを持つ親たちの集まり。 給食や生活環境からの体内被ばくを少しでも減らすために活動を考えています。

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